2009年6月15日 16:33
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内容(「BOOK」データベースより)
横峯さくらの伯父(教育者)が30年の試行錯誤の末にたどり着いた、落ちこぼれゼロの子育て法。0歳から10歳までの「自学自習」、伝統的な寺小屋方式で優秀なニッポン人のDNAにスイッチが入る。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
横峯 吉文
昭和55年、鹿児島県志布志市に社会福祉法人純真福祉会「通山保育園」を設立。現在は3つの保育園と「太陽の子・山学校演習場」、「太陽の子児童館」の理事長。園児全員が逆立ちで歩いたり、5歳児で漢字が読み書きできたり、小学1年生で割り算ができるようになる、そのユニークな「ヨコミネ式」子育ては全国的に話題となり、カリキュラムとして採用する保育園、幼稚園が急増している。昭和26年鹿児島県生まれ。横峯良郎氏は実弟。女子プロゴルファー横峯さくらのおじさん(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
2009年4月27日 18:02
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内容(「BOOK」データベースより)
0~4才・脳が育つこの時期にやってあげられるのは親だけです。赤ちゃんの発達に合わせてちょうどいい時期にふさわしい刺激を!手、運動、感覚、社会性、知能...各分野の脳を、バランスよく鍛えます。早くできることより一つ一つ段階を追って基礎をしっかり身につけましょう。じょうずにできたら必ずほめてあげましょう。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
久保田 競
京都大学名誉教授、日本福祉大学大学院教授。医学博士。1932年大阪府生まれ。東京大学医学部、同大学院にて脳神経生理学を学ぶ。大学院3年目に米国留学、オレゴン州立医科大学J・M・ブルックハルト教授のもとで、最先端の研究に数年従事。帰国後、東京大学大学院を経て、京都大学霊長類研究所教授、同所長を歴任。96年京都大学を定年退官、同大学名誉教授に就任するとともに、日本福祉大学の情報社会科学部教授を経て、同大学院情報・経営開発研究科教授。70年代に、サルの前頭連合野の神経細胞活動と行動の研究を世界で最初に始めたが、これがきっかけになって脳の高次機能がサルやヒトで調べられるようになった。ワーキングメモリーシステムは前頭連合野で保持されていることを発見(1973年)。日本での「脳機能」研究のパイオニアであるとともに、現代日本の脳科学の最高権威。赤ちゃんの脳の発達分野でも、30年にわたって研究発表、実践を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
2009年1月 3日 17:39
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内容紹介
いつか、世界でたったひとつの教科書を作りたい--そんな、渡邉美樹の積年の夢がここに叶った。新たな挑戦を続ける著者が贈る「地球にひとつの道徳絵本」。子どもを持つ父母、ビジネスマン、そして世界中の子どもへ贈る
内容(「BOOK」データベースより)
渡邉美樹がすべての大人と子どもに捧げるメッセージ絵本。
2008年12月13日 12:20
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出版社/著者からの内容紹介
これはひょっとすると大人のための絵本かもしれないが、真に大人のための絵本ならば、子供もまた楽しむことができよう。それが絵本というものの本質であるはずだ。そして『100万回生きたねこ』は、絵本の本質をとらえている。――週刊朝日書評より
このとらねこ一代記が、何を風刺しているかなどと考えなくても、すごいバイタリティーをもって生き、かつ死んだ話をおもしろいと思ってみればよいと思う。上級から大人まで開いてみて、それぞれに受けとめられるふしぎなストーリーでもある。飼い主へのつながりが無視され、前半と後半が途切れているようで、みていくとつながってくるふしぎな構成である。――日本経済新聞「こどもの本」書評より
内容(「MARC」データベースより)
100万回生まれかわっては、飼い主のもとで死んでゆく猫。飼い主たちは猫の死をひどく悲しんだが、猫自身は死ぬのなんか平気だった。ある時、猫は誰の猫でもない野良猫となり、一匹の白猫に恋をする...。