2009年10月 6日 15:41
| コメント(0)
| トラックバック(0)
内容紹介
◇外から見えにくい会社の中身を見抜き、失敗しない、後悔しないための会社の選び方
「入ったらとんでもない会社だった!!」というケースは少なくありません。いわゆる「ブラック企業(従業員に劣悪な環境での労働を強いる体質の会社)はネットを中心に広まり、もはや対岸の火事ではなくなっています。
本書は、さまざまな情報が飛びかうなか、情報に踊らされず、本質を見抜くために、「働いても報われない会社」の要因を分析し、人生を無駄にしない、自分に合った会社を見つける方法を解説します。
◇劣悪な環境での社員経験+人事+キャリアカ
ウンセラーの立場から多面的に解説
著者はブラック企業の代表格ともいえる企業で社員として、人事として働いた経験があり、キャリア教育プロデューサーとして、5000人以上をカウンセリングした経験を持っています。そのような経験を活かし、「会社側の視点」「労働者側の視点」で、実際の声や具体例なども用いて、さまざまな疑問に答えながら自分に合ったキャリアを歩むための実践的な「幸せになるための会社の選び方」から「ブラック企業の抜け出し方」まで指南します。
読者対象は、就職活動中の学生、転職活動者など。
著者について
新田 龍(にった りょう)
キャリア教育プロデューサー、ブラック企業アナリスト、大学講師。
株式会社就活総合研究所、および株式会社ヴィベアータ 代表取締役。
早稲田大学政治経済学部卒業後、ネット上で「ブラック企業」といわれる2社において事業企画、コンサルタント、人事採用職を経て独立。「すべてのはたらくひとをハッピーに」を目指し、これまで5,000名以上の面接・カウンセリング経験、早稲田大学など20大学でのキャリア指導経験を持つ。著書に『伝説の就活』シリーズ(ゴマブックス)、『ITコンサルティングの基本』(共著、日本実業出版社)など。
2009年4月 3日 15:38
| コメント(0)
| トラックバック(0)
内容紹介
内容紹介
◎私が今、タイムマシンに乗って20代後半の自分にたった一つアドバイスをするとしたら、「『断る力』を一刻も早く、身につけること」と言うでしょう。実際、私が「断る力」、英語にすると「Say No」、すなわち相手の言いなりにならずに拒否をする力を身につけることができたと確信したのは、34歳で初めての離婚をしたときからだと思います。そして、その時から、私の世界はドラマティックに変わりはじめました。
◎これまで、私はさまざまな著書のなかで、どうすれば私たちの仕事の生産性がアップするかをいろいろな観点から紹介してきました。その中で、最も大事なことをこれまで、強調し切れていませんでした。もう、おわかりだと思いますが、生産性を上げる最も重要で、かつ効果的な秘訣とは――、
「断る力」をつける
ということ、これに尽きるのです。
◎この本では、「断ること」をしないことが、いかに私たちの生産性向上を阻害し、成長を阻害し、ストレスをためるかということを説明していきます。そして、どうやったら「断る力」を身につけることができるのか、その訓練方法を含めて具体的に説明をしていきます。
◎この本を2時間後に読み終わったとき、そして、「断ること」を能動的にはじめたその時から、あなたの生産性は何倍にも、何十倍にも向上するのです。ただし、「断る力」はたいへん強力な武器であるため、扱いもとても慎重に行わなければなりません。むやみやたらに断るのではなく、どういうところでは断り、どういう場面では逆に歯を食いしばって引き受けてベストを尽くすべきなのか、その判断能力をこの本をきっかけに、みなさんの生活の中で培っていってほしいと思います。
内容
人に無理に合わせようとすると、組織もあなたも疲弊する。「自分の軸」を持ち、生産的な提言や交渉を行なう好循環をつくる変革の書。あなたの人生がドラマティックに変わります。
内容(「BOOK」データベースより)
この本では、「断ること」をしないことが、いかに私たちの生産性向上を阻害し、成長を阻害し、ストレスをためるかということを説明していきます。そして、どうやったら「断る力」を身につけることができるのか、その訓練方法を含めて具体的に説明をしていきます。
2009年3月26日 17:10
| コメント(0)
| トラックバック(0)
出版社/著者からの内容紹介
従来の農業手法に一石を投じた専業農家が書いた本です。
外資系サラリーマンから専業農家へ、
ゼロから転身した著者による「脱サラ農業のススメ本」としても面白い!
経験を積まなければ、農業は成り立たないのか?
という疑問に答え、
「感覚」や「感じ」「雰囲気」のような曖昧な領域であった
農テクニックを、誰でもできるようにデータ化し、
ビジネス的シミュレーションによって、成功にみちびきます!
めざすは、週休4日、上司もいない農家生活!
内容(「BOOK」データベースより)
経験を積まなければ、農業は成り立たないのか?「感覚」や「感じ」「雰囲気」のような曖昧な領域であった農テクニックを、誰でもできるようにマニュアル化し、ビジネス的シミュレーションによって、成功にみちびく!めざすは、週休4日、上司のいない農家生活!外資系サラリーマンから専業農家へ...従来の農業手法に一石を投じた専業農家が書いた本。
2009年2月20日 18:09
| コメント(0)
| トラックバック(0)
内容(「BOOK」データベースより)
政策の目的、決定プロセスから金融調節、運営の実際まで、実務を熟知した金融界きっての理論家が国際比較を交えて金融政策を体系的に解説。量的金融緩和政策、ゼロ金利政策など最新の論点も的確に記述する決定版テキスト。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
白川 方明
京都大学公共政策大学院教授、東京大学金融教育研究センター客員研究員。1949年生まれ。72年東京大学経済学部卒業、同年日本銀行入行。日本銀行信用機構局信用機構課長、企画局企画課長、ニューヨーク駐在参事、金融研究所参事、金融市場局審議役、企画室審議役、日本銀行理事等を経て、2006年より現職。シカゴ大学留学(MA)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
2009年1月30日 14:04
| コメント(0)
| トラックバック(0)
内容(「BOOK」データベースより)
世界大不況下、企業倒産続発!破綻例から生き延びる術を学ぶ。
2009年1月23日 12:03
| コメント(0)
| トラックバック(0)
内容紹介
【編集長からのメッセージ】
アメリカ発金融危機、世界同時不況、激変する国際情勢......。危機と混迷を前に逡巡せ
ず、"チャンス"をいかに掴んでいくか――。世の常識を覆すオピニオンと大胆な仮説で
ビジネスリーダーを刺激する月刊誌『Voice』で多大な反響を呼んだ旬な話題を、
「Voiceセレクト」シリーズを通してご堪能下さい。
------------------------------------------------------------------------------------------------
サブプライムローン問題に端を発した世界同時不況。「金融の神様」といわれた
グリーンスパン元FRB議長が、自らの金融政策の過ちを認めた理由とは何か?
マスコミを賑わす「インベストメントバンク」「ヘッジファンド」「デリバティブ」「CDS」「CDO」、
そして「サブプライムローン」が元凶なのか?
本書は、経営コンサルタントの世界に身を置きながら、インベストメントバンクや
ヘッジファンドのやり口や金融工学のまやかしを知り尽くした著者が、金融知識がない
一般の人にもわかるように「金融危機の真因」を明かした書。
悪と知りつつ金儲けに走る人たち、百害あって一利なしのヘッジファンド、
世間を知らない学者たちがつくった世にも恐ろしいCDOの仕組み、濡れ手で粟の大儲けが
できるCDSの正体......いま起きていることの実態を知るにつれ、「同時不況」がやがて
「連鎖恐慌」に進む未来が予感でき、誰もが身震いすること間違いない。
内容(「BOOK」データベースより)
ほんとうの地獄はこれから始まる!マスコミ報道だけでは理解できない真実を明かした衝撃の書、緊急出版。
2009年1月16日 15:23
| コメント(0)
| トラックバック(0)
内容(「BOOK」データベースより)
一生役に立つ仕事の原則。賢者55人の教え。
2009年1月14日 11:42
| コメント(0)
| トラックバック(0)
内容(「BOOK」データベースより)
2009年、アメリカ経済は徐々に落ち着きを取り戻し、一方で新興国の成長は続く。世界経済はリスクを抱えつつも底堅く推移するというのが有力シナリオ。グローバルにみた金融・商品・不動産市場では、日本が投資対象として見直される機運も。日本経済が成長を持続するには地域活性化や高齢者の雇用拡大が不可欠。産業界では海外市場の攻略が課題だ。仕事ができる人は経済社会の動きを先読みする!波乱含みの経済環境を乗り切る戦略とは。
2008年12月 6日 16:56
| コメント(0)
| トラックバック(0)
内容(「BOOK」データベースより)
サブプライムローンの破綻から、原油高や食料難が拍車をかけて進む世界的規模の金融危機―。いま、何が起きているのか。そして、どうすれば食い止められるのか。深刻な世界同時不況と言われる現在の状況を、詳細に解説する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
金子 勝
1952年生まれ。経済・財政学者。東京大学大学院経済学研究科博士課程修了。現在、慶應義塾大学経済学部教授
デウィット,アンドリュー
1959年カナダ生まれ。政治経済学者。立教大学経済学部教授。ブリティッシュ・コロンビア大学政治学博士。下関市立大学経済学部助教授を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
2008年12月 4日 17:34
| コメント(0)
| トラックバック(0)
出版社/著者からの内容紹介
資産運用業界の論客が仕掛ける異色の経済分析アドベンチャー。
ファンダメンタル分析と行動ファイナンスの融合した、
投資家必読の書。
高い法人税のせいで株主は損していた!?
エコノミストもタダの人!?
人気銘柄に投資しても儲からない!?
金融工学は自ら破綻する!?
プラザ合意は失敗だった!?
ドル買い介入はイラク戦争への援護射撃!?
株価・金利・為替の長期データから日本経済と投資家行動を究明する衝撃の問題
作。
内容(「BOOK」データベースより)
高い法人税のせいで株主は損していた?人気銘柄に投資しても儲からない?プラザ合意は失敗だった?ドル買い介入はイラク戦争への援護射撃?株価・金利・為替の長期データから日本経済と投資家行動を究明する。