2009年10月17日 11:38
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内容説明
SPECIAL FUTURE
坂本龍一責任編集
森と地球の未来 サステナブルな文明へ
鳩山政権がCO2排出量の25%削減を打ち出して、世界中で喝采を浴びている。地球温暖化問題の打開に向けて、世界各国が歩調を合わせようと四苦八苦しているなか、「たとえ地球が温暖化しているというデータが誤りであったとしても、人類は低炭素社会へ移行すべき」だと、坂本龍一は語る。反戦から環境問題までラディカルな社会活動を続けてきた世界的ミュージシャンと共に、地球の未来とサステナブルなライフスタイルについて今一度考えてみよう。
SPECIAL INTERVIEW
そろそろ人類も新しい段階に移行してもいいのでは?
予想以上に早い段階で深刻化するかもしれない温暖化問題を、"未熟な"人類は乗り越えることができるだろうか。
ほか
この雑誌について
地球志向の高い男女のための国際ニュース・カルチャー誌

2009年9月26日 16:42
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内容紹介
世界1500以上のメディアから厳選した記事をお届けする、国際ニュース・セレ クト雑誌「クーリエ・ジャポン」。
10月号の特集は、勝間和代責任編集「いま、なぜ『アフリカ』なのか」です。
日本のメディアではほとんど報じられる機会のない、アフリカ大陸。
チャリティ・プログラムを通じて自身も深くかかわっている勝間和代さんに、
アフリカの希望と問題点について、世界中のメディアから記事を選び、解説してもらいました。
さらに、総選挙緊急特集として「世界が見た"日本のCHANGE"」を取り上げます。
日本の政権交代を、アメリカ、ドイツ、ロシア、イスラエル、中国、韓国など、
各国のメディアがどのように報じたのか、実際の記事で紹介します。
また、特集「活字メディアの未来 第3弾 雑誌が『消える』日」も必見です。
米雑誌業界を牛耳ってきた「コンデナスト帝国」の黄昏など、欧米の雑誌メディアをめぐる最新記事を多数用意しました。
そのほか、「ラテン・カルチャーを知る『15』のキーワード」や、ポール・クルーグマン、佐藤優、山形浩生、森巣博の連載など、充実の読み応えです。
勝間和代に聞く 編集長インタビュー
国際ニュース・セレクト雑誌「クーリエ・ジャポン」10月号は、勝間和代氏に責任編集を依頼し、「アフリカ」を特集した。自らもチャリティ・プログラムを通じてスーダンを2回訪問するなど、アフリカに縁が深い勝間氏に、編集長が話を聞いた。
――「アフリカ」と聞くと、私たち日本人にとってはとても遠い場所に思えます。
実際、日本とアフリカの"遠さ"を物語る数字があります。昨年、慶應大学のメディア研究所が行った調査では、日本国内で行われる報道のうち、アフリカ関連の報道はたったの0.3%でした。つまり、アフリカからの情報は日本にほとんど届かず、一般の人もメディアも関心を持ちようがないというのが現実です。
――なぜ、日本がアフリカに注目し、援助する必要があるのでしょうか?
それは日本という国が、単体では自給自足の仕組みを構築できない国だからです。では、日本との貿易が活発な中国や米国のことだけを見ていればいいかというと、それも違います。
今後、サステナブルな発展を考えるには、コモディティを多く有するアフリカを筆頭に、地球規模の戦略が必要になってくるでしょう。
日本はODAやPKO活動という形で、アフリカに対して年間4000億~5000億円規模の援助を行っています。ざっと国民一人頭にしても、年間約4000円です。これは結構大きな額だと思いませんか? 自分の払った税金がそのような形で使われているのに、まったくアフリカに関心を払わないというのも、もったいなく、不自然なことではないでしょうか?
著者について
責任編集者プロフィール
勝間和代(かつま かずよ) 1968年生まれ、東京都出身。経済評論家、公認会計士、中央大学ビジネススクール客員教授。『断る力』(文春新書)、『勝間和代・脳力UP』(講談社)など著書多数。


2009年8月13日 13:35
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内容説明
誰にも教えたくない16の目的地
究極のバカンス!
ハワイやパリ、ニューヨークもいいけれど、
少しありきたりな感じもしてしまう。
せっかくの長期休暇、
人とはちょっと違う旅をしてみたいあなたに、
世界のメディアが提案する、
とっておきのバカンスをご紹介します。
旅のテーマは自然、グルメ、そしてアート。
さあ、次の休みにどこに行きますか?
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地球志向の高い男女のための国際ニュース・カルチャー誌

2009年7月18日 17:17
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内容説明
未来を変える夢のテクノロジー
[堀江貴文 責任編集]宇宙はそんなに遠くない!
「地球を救う」ための技術が満載!
医療とカラダはここまで進化する!
最新技術の枠は「軍事」にあり
世界が見たNIPPON
姜誠のエスニックメディアが見たNIPPON
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地球志向の高い男女のための国際ニュース・カルチャー誌

2009年7月 7日 14:13
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2009年6月12日 17:55
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地球志向の高い男女のための国際ニュース・カルチャー誌
2009年5月23日 13:57
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内容説明
SPECIAL FEATURE
世界に学べ!
大不況「脱出」マニュアル
PART 1|「不況」を明るく生き抜くヒント
HINT1 不景気でも採用される"人間の条件"
HINT2 「個人企業」でプロを目指そう
HINT3 リストラ前に上司を監禁せよ!
HINT4 「色」で気分を CHANGE!
HINT5 いまこそ、アートに触れよう!
PART 2|こんな時代でも「元気」な人たち
PROFILE 1 乱高下する市場で売り抜けろ! デイトレーダー「運命の4分間」
PROFILE 2 リーマン・ショックもどこ吹く風 年収2500億円のヘッジファンドの王者
PROFILE 3 デザイナー、ブロガー、ミュージシャン... 不景気を味方につけた強者たち
PROFILE 4 経費削減のいまこそ、チャンス! 次々と出世する女性キャスター
PROFILE 5 いまどき、不動産市場も好調!? 瀋陽市長が語る「経済危機の恩恵」
PROFILE 6 景気が悪くとも「新商品」は売れる! 強気の戦略を選ぶビジネスマンたち
ミシェル・オバマ
なぜ彼女は米国民に愛されるのか?
マイケル・ルイスが描く"スポーツ革命"
もうひとつの「マネー・ボール」
世界が見た NIPPON
Japan in the World's View
―中島岳志 責任編集―
歌って踊るだけじゃない! 変わりゆくボリウッドの世界"
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地球志向の高い男女のための国際ニュース・カルチャー誌
2009年4月24日 15:42
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