2010年2月 1日 17:40
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内容紹介
特集
2010年ツイッターの旅
140字、1億人の「つぶやき」革命
Chapter 1 ツイッター旋風上陸!
特別対談 ツイッターは流行では終わらない
津田大介×堀江貴文
twitter 入門編 広瀬香美直伝の「使い方」
Column 「つながる力倶楽部」の輪
twitter 中級編 三日坊主にならない「楽しみ方」
Column 携帯電話とiPhoneを使って
Column 鳩山首相の「ニセ者」も登場!
Column 友人のいない私でも「2000人とつながった!」
twitter 上級編 達人・勝間和代の「活かし方」
Chapter 2 「やらずに書けるか!」
Column 「ツイッター議員」が続々登場!
Column ツイッターが引き起こすITサービスの地殻変動
Interview 藤田 晋●サイバーエージェント社長
Chapter 3 ツイッターで企業も変わる
Column 書店担当者がつぶやく(得)ツイッター本
特集2
2010年 大学3年生が選んだ
決定版 就職人気企業ランキング
Chart 文系男子 人気ランキング100
金融・総合商社の優良企業が上位独占
Chart 理系男子 人気ランキング
メーカー人気復活 金融は後退
Chart 文系女子 人気ランキング
女性活用実績が評価の決め手
Chart 理系女子 人気ランキング
食品メーカーの独壇場 6社がトップ10入り
Deep Focus
どっこいシーマは生きている
News&Analysis
Close Up
政府の迷走でタイムアウト
誰がJALを追い詰めたのか
Inside
●新放送センターの建設をぶち上げるNHKの厚顔無恥
●ウイスキー20年ぶり売り上げ増 飲食店が支えたハイボール効果
●アジアの盟主の座を降りる? 新日本製鐵の新中計の中身
短答直入 鈴木英男●日新製鋼社長
●市場予想裏切った米国雇用統計 ドル高基調への転換は来年以降
●予算を使い切れない中国政府 日本の上いくムダづかいの懸念
人事天命 三洋電機
●OEMプリンタ不振のキヤノン HPとの関係見直し論が再浮上
早耳聞耳 ジャン・リュック ロビンスキー●バイエル薬品社長
Market
為替市場 透視眼鏡 田中泰輔
金融市場 異論百出 加藤 出
ネット世論調査 成人年齢
Data Focus
小林慶一郎
政治・経済
寄稿
誤解だらけの公的年金論議
官僚の「詭弁年金論」一掃を!
鈴木 亘●学習院大学経済学部教授
人物
インタビュー
渡部賢一●野村ホールディングス執行役社長兼CEO
新社長
大西 洋●伊勢丹
企業・産業
企業レポート
NTTコミュニケーションズ
電話屋の「坂の上の雲」を担った通信+ネット企業の再国際化
起・業・人
高原絋治●タカハラコーポレーション社長

2009年10月27日 13:32
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内容紹介
【特集1】 待望の新OSが遂に登場!その全貌が今明かされる
ウィンドウズ 7 全部見せます!
●これなら使える!動作は軽快、使い勝手も文句なし
●買い換えかアップグレードか、選択基準をズバリ解説
【特集2】 必ずつながる!自宅で出先で快適通信
無線LANどこでも接続術
【特集3】 すべて無料!入れておけば絶対役立つ
USBメモリー 常備ソフト10
【特集4】
PCで作図&作画 描き方レッスン
好評連載中 「買うか買わぬか思案中」
バッテリーが16時間持つ! レッツノート「驚異のスタミナ」
この雑誌について
ビジネスマンのパソコン誌

2009年10月17日 11:38
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内容説明
SPECIAL FUTURE
坂本龍一責任編集
森と地球の未来 サステナブルな文明へ
鳩山政権がCO2排出量の25%削減を打ち出して、世界中で喝采を浴びている。地球温暖化問題の打開に向けて、世界各国が歩調を合わせようと四苦八苦しているなか、「たとえ地球が温暖化しているというデータが誤りであったとしても、人類は低炭素社会へ移行すべき」だと、坂本龍一は語る。反戦から環境問題までラディカルな社会活動を続けてきた世界的ミュージシャンと共に、地球の未来とサステナブルなライフスタイルについて今一度考えてみよう。
SPECIAL INTERVIEW
そろそろ人類も新しい段階に移行してもいいのでは?
予想以上に早い段階で深刻化するかもしれない温暖化問題を、"未熟な"人類は乗り越えることができるだろうか。
ほか
この雑誌について
地球志向の高い男女のための国際ニュース・カルチャー誌

2009年9月26日 16:42
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内容紹介
世界1500以上のメディアから厳選した記事をお届けする、国際ニュース・セレ クト雑誌「クーリエ・ジャポン」。
10月号の特集は、勝間和代責任編集「いま、なぜ『アフリカ』なのか」です。
日本のメディアではほとんど報じられる機会のない、アフリカ大陸。
チャリティ・プログラムを通じて自身も深くかかわっている勝間和代さんに、
アフリカの希望と問題点について、世界中のメディアから記事を選び、解説してもらいました。
さらに、総選挙緊急特集として「世界が見た"日本のCHANGE"」を取り上げます。
日本の政権交代を、アメリカ、ドイツ、ロシア、イスラエル、中国、韓国など、
各国のメディアがどのように報じたのか、実際の記事で紹介します。
また、特集「活字メディアの未来 第3弾 雑誌が『消える』日」も必見です。
米雑誌業界を牛耳ってきた「コンデナスト帝国」の黄昏など、欧米の雑誌メディアをめぐる最新記事を多数用意しました。
そのほか、「ラテン・カルチャーを知る『15』のキーワード」や、ポール・クルーグマン、佐藤優、山形浩生、森巣博の連載など、充実の読み応えです。
勝間和代に聞く 編集長インタビュー
国際ニュース・セレクト雑誌「クーリエ・ジャポン」10月号は、勝間和代氏に責任編集を依頼し、「アフリカ」を特集した。自らもチャリティ・プログラムを通じてスーダンを2回訪問するなど、アフリカに縁が深い勝間氏に、編集長が話を聞いた。
――「アフリカ」と聞くと、私たち日本人にとってはとても遠い場所に思えます。
実際、日本とアフリカの"遠さ"を物語る数字があります。昨年、慶應大学のメディア研究所が行った調査では、日本国内で行われる報道のうち、アフリカ関連の報道はたったの0.3%でした。つまり、アフリカからの情報は日本にほとんど届かず、一般の人もメディアも関心を持ちようがないというのが現実です。
――なぜ、日本がアフリカに注目し、援助する必要があるのでしょうか?
それは日本という国が、単体では自給自足の仕組みを構築できない国だからです。では、日本との貿易が活発な中国や米国のことだけを見ていればいいかというと、それも違います。
今後、サステナブルな発展を考えるには、コモディティを多く有するアフリカを筆頭に、地球規模の戦略が必要になってくるでしょう。
日本はODAやPKO活動という形で、アフリカに対して年間4000億~5000億円規模の援助を行っています。ざっと国民一人頭にしても、年間約4000円です。これは結構大きな額だと思いませんか? 自分の払った税金がそのような形で使われているのに、まったくアフリカに関心を払わないというのも、もったいなく、不自然なことではないでしょうか?
著者について
責任編集者プロフィール
勝間和代(かつま かずよ) 1968年生まれ、東京都出身。経済評論家、公認会計士、中央大学ビジネススクール客員教授。『断る力』(文春新書)、『勝間和代・脳力UP』(講談社)など著書多数。


2009年9月12日 10:21
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出版社/著者からの内容紹介
【第1特集】
論語の経営学
孔子に学ぶ「リーダーシップを磨く」法
マネジャーの『論語』入門
中国文学者 SBI大学院大学 教授
守屋洋
部下を持つ立場になると、経験に頼るだけでは対応しきれない。かつて日本企業のマネジャーたちは、自分の経験を照らし合わせて『論語』の説くところに人間の言動の原理原則を学び、指針とした。それだけ『論語』には、血となり肉となる記述が多いのである。孔子による「自分を磨く方法」は、現代のマネジメントに通用する。『論語』を貫く仁・智・勇・礼・義・信・寛という教えはリーダーの志を教示するものである。これらを積み重ねて初めて信頼が得られるのだ。
マネジャーの現場力を鍛える
声に出して読みたい『論語』10選
明治大学 文学部 教授
齋藤 孝
言語を声に出して読むことで、その言語の持つ身体性を再生することができる。『声に出して読みたい日本語』で、昨今の音読ブームを牽引してきた著者の主張だ。『論語』の言葉の数々は、孔子が弟子に向けて語ったものであり、その意味を身体でとらえるには、素読を繰り返すことが欠かせない。さらに、論語を自分の言葉をして使いこなそうとするならば、ビジネスシーンに合わせて具体的な章句を引用できるようにしたい。「自主性のない部下に困っている」「仕事はできるが横柄な態度の部下を注意したい」「上層部が現場の改革案に否定的である」「転職すべきか否か悩んでいる」など、マネジャーが日常的に遭遇する場面で、役に立つ章句を紹介する。
道徳と経済の一致
【抄録】渋沢栄一の『論語と算盤』
実業家
渋沢栄一
[解説]
三井文庫 文庫長
由井常彦
明治・大正期、「日本資本主義の最高指導者」といわれた渋沢栄一は、私利を追わずひたすら公益を追求し、事業に成功しても、資本家による富の独占を許さず、「資本家の代表」とはならなかった。渋沢の生き方を支えたのが『論語』である。渋沢は、第一国立銀行創設をはじめ、東京電力、王子製紙、日本郵船など、日本近代産業のあらゆる分野の企業・団体の創設に関わり、『論語』に基づく「道徳と経済の一致」を指針とした実業の成功を実践してみせた。渋沢版『論語』を抄録し、近代日本経営史の大家、由井常彦氏が渋沢の事業観、利益観、メンタリティを解説する。
リーダーの資質と条件
私が『論語』に学んだこと
元内閣総理大臣
中曽根康弘
1982年から4年11カ月にわたって内閣総理大臣の位に就き、行政改革や外交政策などに多くの業績を残した中曽根氏。退任後の89年に行われたHBR誌のインタビューでは、リーダーとして歴史に学ぶ重要性を指摘しているが、特に『論語』については、東洋的道徳律と共に、無意識のうちにリーダーとしての素養を学んだと述懐する。自身の政治家としての歴史を振り返ってみても、知らず知らずのうちに、孔子の言葉の影響を受けていたことが少なくないという。『論語』を含む古典や歴史を学ぶことは、リーダー育成にどのような意味を持つのか。リーダーに求められる条件と、今後のリーダー論を語ってもらった。
孔子の生き様、言葉の字義を洞察する
『論語』の世界
編集工学研究所 所長
松岡正剛
『論語』の注釈書は、数百に上ると言われる。この書の解釈は、読み手によって実にさまざまなのである。蔵書六万冊、古今東西の本千冊余の読書案内サイト『千夜千冊』で、博覧強記ぶりを披瀝した松岡正剛氏は、孔子に学ぶことと『論語』を読むことは異なると言う。その意味するところは、江戸時代の儒学者・伊藤仁斎、中国文化史の碩学・吉川幸次郎氏、そして、松岡氏が、その思想・学問に私淑する白川静氏の『論語』の読み方、世界観から学ぶことができる。彼ら達人による、新たな論語論、孔子論は、我々がいま直面する問題に大事な示唆を与えてくれる。
孔門十哲の君子学
孔子と弟子たちの問答の読み方
日本女子大学 人間社会学部 准教授
三田明弘
『論語』の魅力は、孔子の教えや儒教の教条を羅列した経典としての興味深さだけにあるのではない。絶対概念としての「君子」という理想型を求める孔子と、君子の片鱗を示すために明確に差別化された個性を持つ弟子たちとが繰り広げる人間ドラマとしてのおもしろさをも秘めている。さまざまな登場人物の言葉や行動のなかに、読者は自分の姿を見つけることだろう。それゆえ、孔子と弟子たちとの間で交わされる問答は、生きた言葉として、現代に生きる我々の心に響く教訓に満ちているのである。
【第2特集】
脳科学とビジネス
神経科学が教える「認知適応性」の訓練法
脳は死ぬまで鍛えられる
エモリー大学 医学部 教授 ロデリック W. ギルキー
エモリー大学 医学部 教授 クリント D. キルツ
ここ最近の脳科学研究の成果のなかで、とりわけ朗報といえるのは、「年齢と共に、脳も老化するわけではない」という発見ではなかろうか。そのためには、「認知適応性」と呼ばれる脳力を強化する必要がある。すなわち、脳を鍛えるような生活態度や習慣を積極的に取り入れて、推論、記憶、学習、計画、適応といった能力を最適化するのである。たとえば、ミラー・ニューロンを活性化するために三現主義を実践する。脳を喜ばせるために、一生懸命に遊び学ぶ。左脳のパターン認識力を鍛えるために認知訓練を励行する。右脳の力を高めるために、新しいことにチャレンジする等々――。現在のみならず、第2の人生に備えるうえでも、認知適応性の向上に励むことが重要である。
未発達であり、応用範囲は限られる
脳科学はまだ進行形である
ワシントン大学 医学部 客員教授
ジョン J.メディナ
脳科学ブームが再び訪れている。脳の発達に関係する遺伝子を研究している分子生物学者のジョン J. メディナは、「脳科学はたしかに進歩したとはいえ、いささか過大に喧伝されており、ビジネスに適用できると考えるのは時期尚早である」と釘を差す。とはいえ、脳へのストレスと生産性の相関性、記憶の脳内リハーサルの意味、有酸素運動と脳の健康の関係にまつわる知見などは、すでに十分役に立つものであり、積極的に活用すべきであるとも言う。
【再掲】最新研究が教える「無意識」の力 脳の意思決定メカニズム HBR シニア・エディター ガーディナー・モース
優れた意思決定は理性と知性、論理の産物と思われている。しかし、脳のメカニズムに関するさまざまな調査から、このような常識的な考え方に疑問が呈されている。まず脳は、理性だけで正しい判断を下せない。その逆もしかり。脳は、過去の経験に引きずられ、合理的に判断できない。脳は、論理を超えた意思決定を導く等々――。意思決定は、能力のみならず感情にも左右されているのである。
脳科学の知見を生かす
嘘偽りのないスピーチの秘訣
パブリック・ワーズ 設立者
ニック・モーガン
脳科学の研究によると、表情やしぐさ、身振りや手振りなどの動作は、口から発せられる言葉より先に現れ、時には次の思考や言葉を示唆するという。しかも、相手はこのような非言語メッセージはすぐさまキャッチし、その真意を読み取ってしまうことがわかっている。この脳科学の知見を知らぬまま、従来の方法によって、すなわちスピーチ原稿に合わせてジェスチャーを練習すると、かえって作為的に見えてしまい、聞き手や聴衆にそっぽを向かれる。また、過信して即興でプレゼンテーションに臨むと、非言語メッセージをうまく発信できず、準備不足の印象を与えてしまう。
この雑誌について
意思決定者のためのマネジメント総合誌

2009年9月 2日 11:13
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内容紹介
10分で30GBの大減量
【特集1】劇的効果!ごみを減らすと動作がかるくなる
必ず速くなる!HDD大掃除
●高速・安定・広々・・・・不要ファイル削除ですっきり!
●あと5年使える!スリム化であなたのPCが蘇る
【特集2】速さは?操作感は?XPとの互換性は?
ウインドウズ7 超・誌上体験
●互換性を大検証!XPのソフトは動くのか?
●ビスタとの違いはドコ?操作感を誌上体験
【特集3】「余計なお世話」は、もうたくさん!
ワードのムダ機能 完全解除!
【特集4】取り込み→分類→検索・・・・全部ソフト任せ
デジカメ画像「全自動整理術」
●フリーソフト1本でここまで出来る!
この雑誌について
ビジネスマンのパソコン誌

2009年8月29日 11:09
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内容紹介
【巻頭特集】special1
一目置かれる作法と振る舞い
おとなのマナー完璧講座
相乗りのタクシーで、上司夫婦をどこに座らせるか?
気になる女性の前で、鮎の塩焼きをどう食べるか?
必要なのは、机の上の教義より、
リアルタイムで使えるマナー。
本特集では、旅館やホテル、レストラン、ホームパーティ、
冠婚葬祭などさまざまなシーンで"使えるマナー"を集め、
分かりやすく解説。
さりげない振る舞いや装いにも、
知識に裏付けられた自信と矜持が感じられる。
そんな"かっこいいおとな"を目指したい。
◆旅館&ホテルでの 真っ当なおとなの過ごし方
◆完璧でなくても スマートな食べ方
◆チャレンジクイズ "上座"はどこだ?
◆自宅のワイングラスは この順番にそろえなさい!
◆一目置かれる 「器遣い」六カ条
◆ホームパーティのマナー、素朴な疑問に答えます
◆印象度UP↑ 手みやげの技
◆意外に知られていない 男と女の正統ドレスコード
◆水引とのしが分かれば 祝儀袋選びは意外に簡単
◆知っておきたい慶弔金相場 祝儀&不祝儀これだけ包めばOK
◆お賽銭を投げるのはNG これが正しい神社の参り方
◆10問できれば合格! 1分間敬語チャレンジテスト
◆書状や電話では重過ぎることも... 手紙上手よりメール上手になろう
【特集】special2
この夏、絶対読みたい
人生が変わる100冊
◆村上春樹『1Q84』を読み解く
◇名作再読1:村上作品の「謎」をめぐる冒険
◇名作再読2:アメリカ文学が教える開き直りの美学
◇名作再読3:太宰治作品にはカラリとした希望がある
◇人生を変えた本1:高村 薫
◇人生を変えた本2:玉村 豊男
◇人生を変えた本3:辻内 智貴
◇人生を変えた本4:竹内 薫
◆おとなが泣ける本
◆笑いを呼ぶ本
◆読んですっきりする本セラピー
◆声に出して読みたいおとなの絵本
◆カリスマ書店員のジャンル別お薦め
◆文学賞の傾向と対策
◆美術展に行く前に絵の謎解きを
◆旅に出た気分になる本
【連載】
櫻井 寛
電車とバスと徒歩で行く
奥の細道紀行
この雑誌について
上質なオフ生活情報誌

2009年8月25日 13:40
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内容紹介
【巻頭特集】
あと30分の早起きで、
自信が生まれる!仕事もはかどる!
幸せを呼び込む
朝型生活★はじめよう
読者アンケートでは、
朝時間を上手に使っている人ほど、仕事やくらしの満足度が高く
前向きなエネルギーにあふれているという結果が!
暑い夏だからこそ、今より少しだけ早めに起きて、深呼吸。
すがすがしい空気に満ちた朝時間を使って、
あなたの夢&目標をかなえよう
◆朝型生活に変えるだけで、自信が生まれ、
心も体も健康に近づく!
◆第一線で働く女性たちの朝ごはん&朝習慣
◆「毎朝ギリギリ」を卒業!
朝が苦手な人のための早起き診断シート
◆世界10カ国のアラサー女性の朝時間&朝ごはん
◆家にあるモノで明日からできる!
夏の朝に効くエクササイズ
◆5分でできる!仕事の効率が上がる
朝時間の過ごし方
◆朝5分で部屋がスッキリ!朝家事を習慣に
◆「食欲がない」「汗でベトベト」・・・
夏の朝の3大トラブルを解決
◆座禅から婚活まで。リアルリポート
「私たち"朝活"しています!」
◆「いい朝」を迎えるための 夜時間の過ごし方
◆「平日は朝型」な女性たちの 週末の過ごし方
◆目的別・週末2daysの過ごし方
◆「変化に乏しい」「何もせず終わってしまう」・・・
ダラダラさんの週末を改善!
【特集2】
働く女性1500人の
バッグ&持ち物大調査!
◆アナウンサー、モデル、美のカリスマ、女性社長・・・
4人の憧れWOMANの愛用お仕事バッグ
◆営業、コンサル、パティシエールから女優まで。
12職種のバッグの中身をぜんぶのぞき見!
◆「エコバッグを毎日持ち歩く」率は何と6割!
WOMAN世代のバック事情☆最新ニュース
◆長持ちさせたい!バッグのメンテナンスQ&A
◆パーティーや接待にはどんなバッグがおすすめ?
シーン別バッグ選びと使い方マナー
◆植松晃士さんとFP深田晶恵さんが直接指南!
おブタバッグ&おブタ財布のスッキリ整理術
◆李家幽竹さんの"夢をかなえる"風水小物
【特集3】
900点越えも夢じゃない!最新
最強の「TOEICテスト」勉強法
◆知って得する、TOEICテスト最新事情
◆満点ホルダーから、400点アップの達人まで、勉強法を大公開!
◆スコア別に弱点を克服!あなたにぴったりの勉強法はコレ!
◆DSやiPodなど楽しく学べる最新ツール&読者のおすすめアイテム
【特集4】
今さら人に聞けない!大人の女性なら知っておきたい
働く女性の「ニッポン力」検定
◆知らないと恥ずかしい礼儀作法、歴史、地理の問題が120問!
◆本当にその読み方は正しいの?日本人が間違えやすい漢字30
<カンタン!おいしい!>
夏野菜たっぷりのヘルシーディッシュ
◇ひと皿で元気&きれいになる!カンタン レシピ集
◇アボカド、ゴーヤ、モロヘイヤ・・・余ったときのもう1品
この雑誌について
仕事を楽しむ。暮らしを楽しむ

2009年8月20日 16:07
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内容説明
飲みながらつくる
夏の酒と、つまみ
おつまみ上手になる方法
8人の酒のプロが家で作るつまみレシピ
夏の午後に飲みたいカクテルレシピ
10分でわかるスパークリング案内
スパイス&ハーブの達人になる
2009年8月13日 13:35
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内容説明
誰にも教えたくない16の目的地
究極のバカンス!
ハワイやパリ、ニューヨークもいいけれど、
少しありきたりな感じもしてしまう。
せっかくの長期休暇、
人とはちょっと違う旅をしてみたいあなたに、
世界のメディアが提案する、
とっておきのバカンスをご紹介します。
旅のテーマは自然、グルメ、そしてアート。
さあ、次の休みにどこに行きますか?
この雑誌について
地球志向の高い男女のための国際ニュース・カルチャー誌
