2009年4月22日 17:38 | コメント(0) | トラックバック(0)

 

 

内容紹介
最新版"お葬式の種類と手順・しきたり"のすべてを全解説。

高齢化社会を迎え、今や葬儀の在り方も大きく見直される時代に入ってきました。
本書は著者が長年の経験と対応に基づき、家族の立場にたっての見識を活かした
指南書を目指しております。家族が抱える切実な不安や不満、具体的な葬儀スタイル、
経済事情、書類手続き、墓地選び、など、そのひとつひとつを分かりやすく丁寧に
解説しており、壮年者のみならず若い後継者の方々にも充分満足していただける内容と
なっております。

本文項目
●葬儀・お墓の条件/イザというとき何から始めればいいのか?
●お葬式の種類としきたり
●お葬式の不安解事項
●多様化するお葬式

個人葬・家族葬・密葬・標準葬 など、全7章にわたって詳細に解説。

内容(「BOOK」データベースより)
葬儀・告別式・供養・納骨・建墓・散骨など、イザというとき何から始めればいいのか?家族が抱えるお葬式の不安事項すべてを詳細に網羅。葬祭カウンセラー・二村祐輔が長年に渡っての経験に基づき、家族目線に立っての見識を活かした最新情報の総括版。

 

 

2009年3月18日 11:17 | コメント(0) | トラックバック(0)

 

 

内容紹介
最新の冠婚葬祭のマナーがわかる本

見る頻度の高い「表書きの書き方」を巻頭にし、「早引マニュアル」を巻末につけ、出来るだけ早く、知りたいことがわかる造りにしました。また「家族葬」「自由葬」など最新情報もはいった、役に立つ実用書です。

 

 

2009年2月14日 11:10 | コメント(0) | トラックバック(0)

 

 

 出版社/著者からの内容紹介
 お葬式のマナーなどの本はたくさんあります。しかし喪主のためだけの本はありません。とくに宗派別の喪主のための本はありませんでした。宗派によってお経も違いますし、細かい点で違いがあります。宗派別であってこそ初めて本当に役に立つのです。
 中年になれば誰もが喪主になる可能性があります。喪主でなくとも喪家の責任ある一員になることでしょう。みっともないお葬式はあげられません。大切な人をきちんと送ってあげたいものです。しかし初体験は不安なもの。そこで、喪主やそれに近い立場になるあなたに、お葬式のすべてを、事こまかに親切にお教えします。
 たとえば、葬儀社の選び方・付き合い方、数珠、焼香の方法、僧侶への応対、もろもろのあいさつ例(出棺時のあいさつ例だけで7種類も掲載)、一周忌の招待状とその礼状、年賀欠礼の文例、さらには、少子化・地方の過疎化という状況を受けて、お墓の移し方まで取り上げています。
 しかもきれいごとではなく、お布施(戒名料・読経料)、心づけの相場までご紹介しています。
 「お葬式で読まれるお経」も紹介しています。真言宗の基礎知識についても1章を設けました。
 すでに「曹洞宗のお葬式」も出版しましたが、他の宗派も次々に出版してまいります。弊社のロングセラー「うちのお寺は○○宗」(9冊)、「○○宗のお経」(6冊)、この2つのシリーズに続くシリーズです。

●本シリーズの企画趣旨
1 これまでのお葬式の本は、会葬者と遺族・喪主の両方が使うものでした。喪主のハンドブックとして特化したものは業界初。
2 もちろん宗派別の喪主のハンドブックは初めて(宗派別の仏事・法要の本はあり)。
3 危篤から一周忌までを「ここまで?」と驚くほど丁寧に説明しています。
4 戒名のランクやその金額・心づけの金額まで、きれいごとでなく書いています。
5 マナーだけでなく、通夜、葬儀などで読まれるお経とそのわかりやすい訳を紹介しています。
6 お葬式には、習わしやしきたりがいろいろあります。本書では、一応それらを紹介しつつも、あまりとらわれないように、という立場をとっています。
7 ブルーと黒の2色印刷。

内容(「BOOK」データベースより)
真言宗には真言宗のやり方がある。宗派別マニュアル、喪主のハンドブック。

 

 

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